特集 / 収録:15作品

アブストラクトゲーム:並べる・囲う・つなぐ

公開日:

最終更新 2026-10-19 / 運営:株式会社Qdan

アブストラクトゲームは、サイコロやカードの引きに頼らず、石やコマを並べる・囲う・つなぐなどの判断で勝ちを目指す盤の遊びです。

盤の大きさ、置くか動かすか、考える量を見比べ、各作品の[遊ぶ]からブラウザで試せます。

初めてならこの3作品

  1. 三目並べ

    9マスで、3つ並べる場所と止める場所を見比べられます。

  2. コネクト4

    7列から落とす列を選び、次に置ける高さを確かめられます。

  3. ヘックス

    石を置くだけの操作で、2辺を結ぶ目標を試せます。

並べる・つなぐ・動かす操作から選ぶ

小さい盤で並べるなら三目並べ、相手の列を止めながら落とすなら四目並べ、道をつなぐならヘックスから始められます。将棋やチェスの仲間の比較は末尾の「世界の将棋とチェス」で読めます。ここでははさみ将棋・本挟み将棋を、挟む操作の比較に取り上げます。

勝ち方で見る盤の遊び15 作品
この特集の15作品を6つのグループに分け、棒の長さで各グループの作品数の割合を示しています。

盤の大きさ・操作・勝ち方・考える量を比べる

盤と勝ち方はこのサイトの標準のルールを中心に記し、人数・時間・覚えやすさは各作品の情報を使っています。「考える量」は短い並び、盤の複数の場所、先の手順のどこを見るかという編集上の目安で、強さや難易度の順位ではありません。覚えやすさと、上手に勝つための読みの深さは別です。二抜き連珠は2人戦を比較し、紹介欄の人数には対応する全人数を示します。

時間と覚えやすさから選ぶ目安15 作品
人数の幅

2–4 人

時間の目安の幅

2–60 分

覚えやすさ
  • すぐ覚えられる8 作品
  • 少しずつ覚える6 作品
  • じっくり覚える1 作品
運の量
  • 実力が中心15 作品
  • 運と実力0 作品
  • 運が大きい0 作品

人数・時間は、この群の作品の最小値〜最大値です。覚えやすさ・運は作品ごとの目安で、点の高さではありません。

この特集の15作品について、人数と時間の幅、覚えやすさと運の関わりごとの作品数を比べられます。
盤の大きさ・操作・勝ち方・考える量を比べる
作品人数・時間盤の大きさ置くか動かすか勝ち方考える量
三目並べ2人・約2分3×3・9マス空きマスに印を置く縦・横・斜めに3つ小さい盤:次の並びと防ぎ
コネクト42人・約5分横7列×縦6段列を選んで落とす縦・横・斜めに4つ列と高さ:次に落ちる場所
五目並べ2人・約10分15×15交点・19路も可交点に石を置く5つ以上(標準)複数の列:攻めと守りの両立
連珠2人・約15分15×15交点置く・序盤は担当を選ぶ黒は5つ・白は5つ以上列と禁じ手・序盤の選択
二抜き連珠2〜4人・約15分15×15交点・19路も可石を置き、2つを挟んで取る2人:5つ並べるか5組取る列と取り:2つの勝ち方
囲碁2人・約60分19×19交点・9路/13路も可交点に石を置く地+取った石などの合計盤全体:地の広さと石の生存
リバーシ2人・約10分8×8・64マス置いて挟んだ石を返す終わったときに自分の石が多い盤全体:隅と相手の置き場所
ヘックス2人・約10分11×11六角マス・13/19も可空きマスに置く担当する向かい合う2辺を結ぶ盤を横断:別の道と切れ目
はさみ将棋2人・約10分9×9・81マス縦横に動かして挟む5枚取る(標準)列と隅:まとめ取りと逃げ道
本挟み将棋2人・約15分9×9・将棋の40枚種類別に動く・1手番に2手・打つ相手の玉を挟む2手の順序と種類別の動き
チェッカー2人・約10分8×8の濃い32マス斜めに動く・跳んで取る相手を全取りか動けなくする手順:連続取りの着地点
ナインメンズモリス2人・約10分24点・各9石置いてから線に沿って動く相手を2石にするか動けなくする並びと手順:崩して作り直す
トゥエルブメンズモリス2人・約15分24点・斜線あり・各12石置いてから線・斜線に沿って動く相手の全石を2つ以下にするか動けなくする混む盤:斜めの並びと空き点
十六むさし2人・約10分33点・25点も可線に沿って隣へ動く子:親を囲う/親:10枚取る役別:逃げ道と2枚取りの形
ドット&ボックス2人・約10分横5×縦4マス・点は6×5点の間に線を引く最後に取ったマスが多い手順:完成を連続で渡す時期

並べる:3つ・4つ・5つをそろえる

自分の印や石を連続して並べ、相手が完成させる前に目標の長さへ伸ばします。たとえば三目並べで同じ段に自分の印が2つあり、残る1マスが空いていれば、そこへ置くと3つがそろいます。

三目並べ

人数
2人
時間
約2分
覚えやすさ
すぐ覚えられる

自分の印を縦・横・斜めのどれかに3つ並べることを目指し、9マスの空きと相手の次の一手を見比べる遊びです。交互に空いたマスを1つ選び、置いた印はそのまま残ります。2つ並んだ所を止めるか、自分の並びを伸ばすかを小さな盤で試せます。9マスが埋まり、どちらも並ばなければ引き分けです。

盤の大きさ
3×3・9マス
置くか動かすか
空きマスに印を置く
勝ち方
縦・横・斜めに3つ

BGJのルール [11]

コネクト4

人数
2人
時間
約5分
覚えやすさ
すぐ覚えられる

自分のコマを4つ続けて並べることを目指し、落とす列を選びながら相手の縦・横・斜めの並びも止める遊びです。横7列・縦6段の盤で、コマは選んだ列の一番下の空きまで落ちます。今は置けない高さでも、下が埋まると次に置けるようになります。置いたコマは動かず、盤が埋まって並ばなければ引き分けです。

盤の大きさ
横7列×縦6段
置くか動かすか
列を選んで落とす
勝ち方
縦・横・斜めに4つ

BGJのルール [12]

五目並べ

人数
2人
時間
約10分
覚えやすさ
すぐ覚えられる

自分の石を5つ続けて並べることを目指し、線を伸ばす場所と相手を止める場所を広い盤で選ぶ遊びです。交点へ交互に1つずつ置き、置いた石は動かず、取られません。三目並べより多くの列が同時に育つので、1か所の攻めと離れた場所の守りを見比べます。標準は15路・禁じ手なしで、6つ以上の並びも勝ちです。

盤の大きさ
15×15交点・19路も可
置くか動かすか
交点に石を置く
勝ち方
5つ以上(標準)

BGJのルール [13]

連珠

人数
2人
時間
約15分
覚えやすさ
少しずつ覚える

石を5つ並べることを目指し、相手を止める手と、黒だけにある禁じ手を同時に確かめる遊びです。盤は15路で、黒の最初の石は中央に置きます。序盤は石を置く範囲や担当の決め方があり、画面の案内に沿って進めます。黒はちょうど5つ、白は6つ以上でも勝ちになるため、同じ形でも色ごとに結果を見分けます。 [1]

盤の大きさ
15×15交点
置くか動かすか
置く・序盤は担当を選ぶ
勝ち方
黒は5つ・白は5つ以上

BGJのルール [14] [1]

二抜き連珠

人数
2〜4人
時間
約15分
覚えやすさ
少しずつ覚える

石を5つ並べるか、相手の石を2つずつ挟んで取ることを目指し、並びと取りの両方を見る遊びです。2人戦は5組取っても勝ちなので、相手の列を崩す一手が自分の勝ちにも近づきます。石は置いて使い、取った石は盤から外します。標準は15路でちょうど5つの並びが勝ちになり、3〜4人で遊ぶときは条件が変わります。 [2]

盤の大きさ
15×15交点・19路も可
置くか動かすか
石を置き、2つを挟んで取る
勝ち方
2人:5つ並べるか5組取る

BGJのルール [15] [2]

囲う・返す:最後に残る地や石を増やす

囲碁は地と取った石、リバーシは最後に盤に残る石の数を比べます。たとえば囲碁で相手の石の上下左右の空きが残り1つなら、そこをふさぐと取れます。

囲碁

人数
2人
時間
約60分
覚えやすさ
じっくり覚える

自分の石で空いた場所を囲って地を増やすことを目指し、石の取り合いと盤全体の広さを見比べる遊びです。石は交点に置き、相手の石の上下左右の空きをすべてふさぐと取れます。1つ取ってもそこで終わらず、両者がパスした後に地と取った石を数えます。標準は19路で、9路や13路の小さい盤にも変えられます。 [3]

盤の大きさ
19×19交点・9路/13路も可
置くか動かすか
交点に石を置く
勝ち方
地+取った石などの合計

BGJのルール [16] [3]

リバーシ

人数
2人
時間
約10分
覚えやすさ
すぐ覚えられる

相手の石を挟んで自分の色に返し、終わったときに盤に残る自分の石を多くすることを目指す遊びです。8×8の盤で、置いた石と元からある石の間に相手の列を挟みます。縦・横・斜めを一度に返せることもあります。今多く返しても次に返されるため、返されない隅や、相手が次に置ける場所まで見比べます。 [4]

盤の大きさ
8×8・64マス
置くか動かすか
置いて挟んだ石を返す
勝ち方
終わったときに自分の石が多い

BGJのルール [17] [4]

つなぐ:向かい合う2辺を結ぶ

自分のマスをつなげて、担当する辺から反対側の辺へ道を作ります。たとえばヘックスで両辺へ伸びた自分の道の間に空きが1マスだけあれば、そこを埋めてつながると勝ちです。

ヘックス

人数
2人
時間
約10分
覚えやすさ
すぐ覚えられる

自分の担当する向かい合った2辺をつなぐことを目指し、相手の道を止めながら自分の道も伸ばす遊びです。六角形の空きマスに1つずつ置き、辺で接する自分のマスをつなげます。道は直線でなくてもよく、曲がっていても両辺に届けば勝ちです。石を取る操作はなく、置くたびにつながる道と切られそうな所を見直します。 [5]

盤の大きさ
11×11六角マス・13/19も可
置くか動かすか
空きマスに置く
勝ち方
担当する向かい合う2辺を結ぶ

BGJのルール [18] [5]

はさむ:動かして相手のコマを取る

自分のコマを動かし、もう1枚との間に相手のコマを挟んで取ります。たとえばはさみ将棋では、横に続く相手2枚の両端を自分のコマで押さえると2枚とも取れます。

はさみ将棋

人数
2人
時間
約10分
覚えやすさ
すぐ覚えられる

相手のコマを両側から挟んで取り、取った枚数を増やすことを目指す、歩だけを使う遊びです。どのコマも縦横にまっすぐ動き、斜めや飛び越えの手はありません。列の両端を押さえると、間に続く相手のコマをまとめて取れます。標準は5枚取ると勝ちで、3枚差や全部取る勝ち方も設定で選べます。隅には別の取り方があります。 [6]

盤の大きさ
9×9・81マス
置くか動かすか
縦横に動かして挟む
勝ち方
5枚取る(標準)

BGJのルール [19] [6]

本挟み将棋

人数
2人
時間
約15分
覚えやすさ
少しずつ覚える

相手の玉を挟むことを目指し、1回の番に2手ずつ使ってコマの両側を押さえる遊びです。9×9の盤で将棋と同じ40枚を使い、種類ごとの動きも使います。相手のいるマスへ重ねて進む代わりに、動かして縦横に挟むと取れます。取ったコマは持ちコマとして打てますが、打って挟んだだけでは取れないため、手順を組み立てます。

盤の大きさ
9×9・将棋の40枚
置くか動かすか
種類別に動く・1手番に2手・打つ
勝ち方
相手の玉を挟む

BGJのルール [20]

取る・閉じ込める:相手の石や動ける所を減らす

コマを動かす手順を使い、相手の数や逃げ道を減らします。たとえばナインメンズモリスでは、一直線の3点に自分の石がそろうとミルという並びになり、相手の石を1つ取れます。

チェッカー

人数
2人
時間
約10分
覚えやすさ
すぐ覚えられる

相手のコマを取り切るか、動ける所をなくすことを目指し、斜めに進むコマの道筋を選ぶ遊びです。8×8の盤の濃いマスだけを使い、相手の先が空いていれば跳び越えて取ります。続けて取れる間は同じコマで跳ぶので、最初の取りから先の着地点まで考えます。奥に届いたコマはキングとなり、後ろにも動いて取れるようになります。 [7]

盤の大きさ
8×8の濃い32マス
置くか動かすか
斜めに動く・跳んで取る
勝ち方
相手を全取りか動けなくする

BGJのルール [21] [7]

ナインメンズモリス

人数
2人
時間
約10分
覚えやすさ
少しずつ覚える

石を3つ一直線に並べて相手の石を取り、残る数や動ける場所を減らすことを目指す遊びです。24点の盤に9つずつ置き、置き終わると線に沿って隣の点へ動かします。3つの並びはミルと呼び、作るたびに相手の石を1つ取れます。並びを一度崩して作り直すこともできるので、次に戻せる道と相手の逃げ道まで考えます。 [8]

盤の大きさ
24点・各9石
置くか動かすか
置いてから線に沿って動く
勝ち方
相手を2石にするか動けなくする

BGJのルール [22] [8]

トゥエルブメンズモリス

人数
2人
時間
約15分
覚えやすさ
少しずつ覚える

3つの並びを作って相手の石を取り、使える石や動ける点を減らすことを目指す、斜めの線もある遊びです。盤は24点のまま、石は12ずつなので、置く途中から空きが少なくなります。置き終わると線に沿って動かし、斜めの3つもミルとして取れます。九つの石で遊ぶ形と比べ、斜めのつながりと混み合う空き点に目を配ります。 [8]

盤の大きさ
24点・斜線あり・各12石
置くか動かすか
置いてから線・斜線に沿って動く
勝ち方
相手の全石を2つ以下にするか動けなくする

BGJのルール [23] [8]

十六むさし

人数
2人
時間
約10分
覚えやすさ
少しずつ覚える

子は親の逃げ道をふさぎ、親は子2枚の間へ入って取ることを目指す、役ごとに勝ち方が違う遊びです。親1枚と子16枚を使い、どちらも線に沿って隣の空き点へ動きます。子は親を動けなくすると勝ち、親は標準では子を10枚取ると勝ちです。33点の盤の右には三角の張り出しがあり、追い込む場所と逃げる道を見比べます。 [9]

盤の大きさ
33点・25点も可
置くか動かすか
線に沿って隣へ動く
勝ち方
子:親を囲う/親:10枚取る

BGJのルール [24] [9]

線を引く:四角を完成させてマスを取る

点を結ぶ線を足し、完成させた四角の数を比べます。たとえばドット&ボックスで四角の3辺が引かれていれば、残る1辺を引いた人がそのマスをもらい、続けてもう1本引けます。

ドット&ボックス

人数
2人
時間
約10分
覚えやすさ
すぐ覚えられる

四角の最後の1辺を引いて自分のマスを増やすことを目指し、点と点の間に線を足していく遊びです。コマを置いたり動かしたりする代わりに、縦横に1本ずつ線を引きます。四角が完成すると続けて引けるので、相手に次々と取られる並びを残さないかまで考えます。標準は横5×縦4マスで、全部埋まったらマスの多い方が勝ちです。 [10]

盤の大きさ
横5×縦4マス・点は6×5
置くか動かすか
点の間に線を引く
勝ち方
最後に取ったマスが多い

BGJのルール [25] [10]

よくある質問

アブストラクトゲームは、初めてならどれから遊べますか?

三目並べは9マスで3つの並びを探せます。四目並べは7列から落とす列を選び、ヘックスは自分の2辺をつなぎます。人数・時間・覚えやすさとルールへのリンクを各作品の紹介欄で確認できます。

運が絡まないゲームでも、先手と後手は同じ条件ですか?

出目やカードの引きがなくても、先に置く側と後に置く側の条件は異なります。連珠には序盤の決まりと黒だけの禁じ手があり、ヘックスには最初の石を見て担当を交換できる設定があります。十六むさしは役ごとにコマの数と勝ち方も違います。

囲碁・リバーシ・はさみ将棋の「囲う・挟む」はどう違いますか?

囲碁は石の周囲の空きをふさいで取り、最後は地と取った石を数えます。リバーシは置いて挟んだ石を自分の色に返し、最後に残る石を数えます。はさみ将棋はコマを動かして挟み、標準では5枚取ると勝ちです。

覚えやすい作品は、考える量も少ないですか?

覚える決まりが少なくても、先の手まで考える余地があります。ヘックスは置いて2辺を結ぶ決まりですが、相手が切る場所と自分の別の道を同時に見ます。比較欄は考える対象、紹介欄の覚えやすさは作品情報の3段階を示します。

将棋やチェス、3人以上の遊びも載っていますか?

将棋やチェスの仲間は、末尾の「将棋の種類とルールの違い」へ進めます。この特集では挟む操作の比較として、はさみ将棋と本挟み将棋を載せています。二抜き連珠は2人のほか3〜4人でも遊べ、人数によって並べる数や取る組数が変わります。

出典とBGJでの遊び方

  1. 国際連珠連盟 — International Rules of Renju§2・§9:15路・五・黒の禁じ手。現行の開局設定はこのサイトの作品ルールを参照 / 確認日: ↩
  2. 日本連珠社 — 二抜き連珠相手の2つを挟んで取る基本形。勝ちの組数・人数別の条件はこのサイトの作品ルールを参照 / 確認日: ↩
  3. James Masters(ルール集著者) — The Rules of Go or Wei ChiEquipment and Aim・Rules:盤・地・呼吸点と取り。死石・コミなどはこのサイトの作品ルールを参照 / 確認日: ↩
  4. James Masters(ルール集著者) — Rules of ReversiBasic Play:縦横斜めに挟んで返す基本形。初期配置とパスは出典の節に差があるため、このサイトの作品ルールを参照 / 確認日: ↩
  5. Chris Sangwin(エディンバラ大学) — The game of HexHex rules 1〜5:空きマス・2辺の連結・角・スワップ / 確認日: ↩
  6. 日本将棋連盟 — はさみ将棋§2:縦横の移動と挟み取り。端の取り方や勝敗の細部はこのサイトの設定を参照 / 確認日: ↩
  7. James Masters(ルール集著者) — The Rules of DraughtsDraughts or Checkers:8×8・斜めの移動・連続取り・キング。引き分けの細部はこのサイトの作品ルールを参照 / 確認日: ↩
  8. James Masters(ルール集著者) — The Rules of Merels or Nine Mens MorrisEquipment・Basic Play・Variations:24点・置いてから移動・ミル・斜線の盤。12石の細部はこのサイトの作品ルールを参照 / 確認日: ↩
  9. 田中哲朗(東京大学) — 十六むさしの強解決スライド3〜5:33点・1対16・間へ入る取り・囲み。先手・反復・手数上限はこのサイトの設定と異なる / 確認日: ↩
  10. Thomas S. Ferguson(カリフォルニア大学ロサンゼルス校) — Dots and BoxesRules:隣の点を結ぶ・4辺目で獲得・続けて引く・マス数で勝敗 / 確認日: ↩
  11. BoardGameJoin — 三目並べ公開状態・対応言語・人数・時間・覚えやすさと、このサイトの盤・操作・勝ち方・設定(meta.json のルール) / 確認日: ↩
  12. BoardGameJoin — コネクト4公開状態・対応言語・人数・時間・覚えやすさと、このサイトの盤・操作・勝ち方・設定(meta.json のルール) / 確認日: ↩
  13. BoardGameJoin — 五目並べ公開状態・対応言語・人数・時間・覚えやすさと、このサイトの盤・操作・勝ち方・設定(meta.json のルール) / 確認日: ↩
  14. BoardGameJoin — 連珠公開状態・対応言語・人数・時間・覚えやすさと、このサイトの盤・操作・勝ち方・設定(meta.json のルール) / 確認日: ↩
  15. BoardGameJoin — 二抜き連珠公開状態・対応言語・人数・時間・覚えやすさと、このサイトの盤・操作・勝ち方・設定(meta.json のルール) / 確認日: ↩
  16. BoardGameJoin — 囲碁公開状態・対応言語・人数・時間・覚えやすさと、このサイトの盤・操作・勝ち方・設定(meta.json のルール) / 確認日: ↩
  17. BoardGameJoin — リバーシ公開状態・対応言語・人数・時間・覚えやすさと、このサイトの盤・操作・勝ち方・設定(meta.json のルール) / 確認日: ↩
  18. BoardGameJoin — ヘックス公開状態・対応言語・人数・時間・覚えやすさと、このサイトの盤・操作・勝ち方・設定(meta.json のルール) / 確認日: ↩
  19. BoardGameJoin — はさみ将棋公開状態・対応言語・人数・時間・覚えやすさと、このサイトの盤・操作・勝ち方・設定(meta.json のルール) / 確認日: ↩
  20. BoardGameJoin — 本挟み将棋公開状態・対応言語・人数・時間・覚えやすさと、このサイトの盤・操作・勝ち方・設定(meta.json のルール) / 確認日: ↩
  21. BoardGameJoin — チェッカー公開状態・対応言語・人数・時間・覚えやすさと、このサイトの盤・操作・勝ち方・設定(meta.json のルール) / 確認日: ↩
  22. BoardGameJoin — ナインメンズモリス公開状態・対応言語・人数・時間・覚えやすさと、このサイトの盤・操作・勝ち方・設定(meta.json のルール) / 確認日: ↩
  23. BoardGameJoin — トゥエルブメンズモリス公開状態・対応言語・人数・時間・覚えやすさと、このサイトの盤・操作・勝ち方・設定(meta.json のルール) / 確認日: ↩
  24. BoardGameJoin — 十六むさし公開状態・対応言語・人数・時間・覚えやすさと、このサイトの盤・操作・勝ち方・設定(meta.json のルール) / 確認日: ↩
  25. BoardGameJoin — ドット&ボックス公開状態・対応言語・人数・時間・覚えやすさと、このサイトの盤・操作・勝ち方・設定(meta.json のルール) / 確認日: ↩

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