人狼ゲームのルール・遊び方

人狼ゲームは、4〜30人・約30分の正体隠匿・推理ゲームです。昼の話し合いと投票で、正体を隠した人狼を見つけ出します。ブラウザで無料・登録不要で遊べます。

人狼ゲームとは?勝ち負けの決まり方

人狼ゲームは、市民のふりをした人狼が混じった村で、話し合いと投票を重ねて人狼を見つけ出す正体隠匿・推理ゲームです。市民陣営は人狼をすべて帰宅させれば勝ち、人狼陣営は人狼の数が残りの人と同じになるまで正体を隠し通せば勝ちです。このサイトでは4〜30人が1人1台の端末で遊べ、GM(進行役)は要りません。

人狼ゲームの準備:人数と役職の配り方

人狼ゲームの役職一覧

このサイトの役職は35種類です。既定の卓は市民・人狼・騎士・占い師・霊媒師・裏切り者の6種類で、ロビーの「ほかの役職」を[選ぶ]にすると、共有者・猫又・ハンターなど29種類を足せます。裏切り者のように、陣営と占いでの見え方が食い違う役職もあります。

役職陣営とできること
市民市民陣営。特別な力はありません。話し合いと投票で人狼を探します。
人狼人狼陣営。夜に1人へいたずらをして帰宅させます。仲間の人狼を最初から知っています。
騎士市民陣営。夜に1人を守ります。自分は守れません。
占い師市民陣営。夜に1人を占い、人狼かどうかを知ります。
霊媒師市民陣営。直前の昼に投票で帰宅した人が人狼だったかを知ります。
裏切り者人狼陣営。特別な力はありません。占いと霊媒では「人狼ではない」と出ます。
共有者市民陣営。2人1組で、お互いが共有者だと最初から知っています。
猫又市民陣営。いたずらされると人狼の中から1人、投票で帰宅すると残っている人から1人を、ランダムに一緒に帰宅させます。
ハンター市民陣営。帰宅したとき、1人を選んで一緒に帰宅させます(設定で「選ばなくてもよい」にも)。一緒に帰宅させたことは全員に知らされます。
パン屋市民陣営。残っているあいだ、2日目から毎朝「パンが届きました」と全員に知らされます。帰宅した翌朝からは「パンが届きませんでした」。
怪盗市民陣営(盗んだら盗んだ役職の陣営)。はじまりの夜だけ1人の役職を盗み、自分がその役職に、盗まれた人は市民になります(設定で入れ替えにも)。
魔女市民陣営。2日目の夜から、眠り薬(1人を帰宅させる)と目覚めの薬(その夜いたずらされる人を助ける)を1回ずつ。1晩に1つまで(目覚めの薬は設定で「投票で帰宅した人を戻す」にも)。
独裁者市民陣営。昼の議論中に1回だけ、1人を選んで投票なしで帰宅させます。使うと独裁者だと全員に分かります。
呪われし者市民陣営で始まり、いたずらされると帰宅せずに人狼になります。変わった後は、占いでも霊媒でも人狼と出ます。守られていれば変わりません。
タフガイ市民陣営。いたずらされても翌日は残り、その次の夜が明けると帰宅します。本人には知らされません。
狼憑き市民陣営。特別な力はありません。占いでは「人狼」と出ますが、霊媒では「人狼ではない」と出ます。
占い師の弟子市民陣営。占い師が帰宅すると、次の夜から占い師の力を得て、夜に1人を占います。占い師が最初から居なければ最初から占えます。
病人市民陣営。人狼のいたずらで帰宅すると、次の夜は人狼がいたずらできません。
罠師市民陣営。2日目の夜から毎夜1人(自分以外)に罠。その人へのいたずらは失敗し、人狼の中からランダムに1人が帰宅(設定でいたずらした人狼にも)。同じ人を騎士が守っていると騎士が帰宅し、いたずらは通ります。
暗殺者市民陣営。2日目の夜から1回だけ、1人をこっそり帰宅させます。守りは通り抜けます。
聖職者市民陣営。1回だけ、自分以外の1人に守りを掛けます。守りは効くまで続き、帰宅を1回防ぎます(投票も。後追い・一緒に帰宅は防げない。設定で「夜だけ」「後追いも含めて」にも)。
老人市民陣営。特別な力はありません。人狼の数+1日目の夜が明けると帰宅します(朝の一覧に並ぶだけで、理由は出ません)。
役人市民陣営。投票が2票ぶんとして数えられます(誰が役人かは出ません)。
サイコキラー人狼陣営。夜に自分を能力の対象にした人(占い師・騎士・いたずらした人狼など)が帰宅します。本人が帰宅するのは投票と一緒に帰宅だけ。占いでは「人狼ではない」。
一匹狼人狼の仲間として動きますが、勝つのは人狼陣営が勝ったときに残っている人狼が一匹狼だけのときだけ(単独勝ち)。
人狼の子人狼陣営。人狼の仲間。帰宅すると、次の夜の人狼のいたずらが2人になります。
狂信者人狼陣営。人狼を最初から知っています(向こうは知りません)。特別な力はありません。占いと霊媒では「人狼ではない」と出ます。
黒猫人狼陣営。投票で帰宅すると、残っている人狼以外から1人をランダムに一緒に帰宅させます。占いと霊媒では「人狼ではない」。
大狼人狼陣営。人狼と同じ。占いでだけ「人狼ではない」と出ます(霊媒では「人狼」)。
妖狐妖狐陣営。いたずらでは帰宅せず、占われると帰宅します。決着のときに残っていれば単独で勝ちます。勝敗の人数には数えません。
背徳者妖狐陣営。妖狐・子狐を最初から知っています(向こうは知りません)。狐が全員帰宅すると後を追って帰宅。妖狐陣営の勝ちで一緒に勝ちます。
子狐妖狐陣営。毎夜1人を占えますが、分かるのは半分の確率。占われても帰宅せず、妖狐を知っています。いたずらでは帰宅。勝敗の人数には数えません。
恋人恋人陣営。2人1組でお互いを知ります。片方が帰宅するともう片方も後を追って帰宅。決着のときに2人とも残っていれば恋人の勝ち。
吸血鬼吸血鬼陣営。2日目の夜から毎夜1人を帰宅させます(騎士の守り・罠は効く)。残っているあいだは市民も人狼も勝てず、人狼が全員帰宅して残りが吸血鬼の数以下になれば勝ち。占いでは「吸血鬼」(型は設定で)。
てるてる第三陣営。能力なし。投票で帰宅すると、決着したときにどの陣営が勝っても一緒に勝ちます(ゲームは続く。設定で「どの帰宅でも」にも)。

役職の一覧へ

人狼ゲームは何人から?人数と役職の数

このサイトの人狼ゲームは4人から30人まで遊べます。既定では人数に合わせて、人狼の数と入る役職が次のように決まります。役職は人数が増えるごとに足され(「+」の行)、残りは市民です。

人数人狼入る役職
4人1人占い師
5〜6人1人+騎士
7人2人+霊媒師
8〜10人2人+裏切り者
11〜13人3人4役職すべて
14〜17人4人4役職すべて
18〜20人5人4役職すべて
21〜24人6人4役職すべて
25〜27人7人4役職すべて
28〜30人8人4役職すべて

人狼ゲームの流れ:夜・朝・昼・投票

人狼ゲームをオンラインで遊ぶには

このサイトの人狼ゲームは、1人1台の端末で同じパーティーに入って遊びます。役職の配布・夜の行動の処理・勝ち負けの判定は画面が自動で行うので、GM(進行役)なしで全員がプレイヤーになれます。

通話しながらできるゲーム

人狼ゲームの勝利条件

人狼ゲームのコツ:市民と人狼の立ち回り

人狼ゲームのコツは、発言と投票の食い違いを見ることです。人狼は正体を知っているぶん、知らないはずのことを知っているような発言や、仲間をかばう投票が出やすくなります。

人狼ゲームの初心者が最初に覚えること

人狼ゲームを初めて遊ぶなら、「自分の陣営」「昼に話し合って投票する」「夜は役職ごとに1人を選ぶ」の3つを覚えれば、1局を最後まで遊べます。

人狼ゲームを遊ぶ(4〜30人)

このサイトの初期値

パーティーの設定で変えられるものは、ローカルルールの表に書いています。
項目このサイトの初期値
人数4〜30人(パーティーの人数で自動的に決まります)
手番の制限時間設けていません(パーティーの設定で 30 秒・60 秒を選べます)
途中で抜けた人の扱い同じ端末で開き直すと同じ席に戻ります。戻らないときは CPU が代わりに打ちます
引き分けの扱いランク戦の引き分けは、勝ちと負けの間としてレートに入ります
ルールの出どころ定番ゲーム集の既定に合わせています

ルールの監修:株式会社Qdan(定番ゲーム集の既定に準拠)

人狼ゲームのローカルルール(このサイトで選べる設定)

初期値は定番ゲーム集の既定に合わせています。パーティーの設定で変えられます。

初期値=このサイトの既定。変更=パーティーの設定で変えられるか。
名称内容初期値変更
人狼の人数人狼の人数人狼は、夜にひとりへいたずらをして帰宅させる側です。多いほど人狼陣営が有利になります。残りの人狼が、ほかの人と同じ数以上になると人狼陣営の勝ちなので、人狼は全体の半分より少なくなるように丸めます。迷ったら「人数に合わせる」がおすすめです。人数に合わせると、6人までは1人、7人で2人、11人で3人、14人で4人、18人で5人、21人で6人、25人で7人、28人で8人です。人狼がそれ以外より少なくなる数までにそろえます。人数に合わせる変えられます
騎士騎士騎士は市民陣営です。夜にひとりを選んで守り、守られた人は人狼のいたずらを受けても帰宅しません。自分自身は守れず、守れたかどうかも知らされません。入れると市民陣営が少し有利になります。人数に合わせると、5人から入ります。人数に合わせる変えられます
占い師占い師占い師は市民陣営です。夜にひとりを占い、その人が人狼かどうかを本人だけが知ります。裏切り者を占うと「人狼ではない」と出ます。話し合いの手がかりの中心になる役職なので、ふつうは入れます。人数に合わせると、いつも入ります。人数に合わせる変えられます
霊媒師霊媒師霊媒師は市民陣営です。昼の投票で帰宅した人が人狼だったかどうかを、その夜に本人だけが知ります。投票が当たっていたかを確かめられるので、占い師の言うことが本当かを見分ける助けになります。人数に合わせると、7人から入ります。人数に合わせる変えられます
裏切り者裏切り者裏切り者は人狼陣営ですが、人狼ではありません。特別な力はなく、人狼が勝てば一緒に勝ちます。占いでも霊媒でも「人狼ではない」と出るので、うそをついて市民を惑わせる役です。人数に合わせると、8人から入ります。人数に合わせる変えられます
騎士の連続ガード騎士の連続ガード騎士が2晩続けて同じ人を守れるかどうかです。続けて守れるなら、大事な人(本物らしい占い師など)を毎晩守り続けられます。続けて守れないなら前の夜に守った人は選べないので、次の夜は人狼がその人を狙いやすくなり、騎士との読み合いが生まれます。騎士が同じ人を2晩続けて守れるかどうか。なしにすると、前の夜に守った人は選べません。あり変えられます
裏切り者は人狼を知る裏切り者は人狼を知るこの決まりを使うと、裏切り者は最初の夜に人狼が誰かを知ります(人狼の側は裏切り者が誰かを知りません)。人狼に合わせたうそがつきやすくなり、人狼陣営が少し有利になります。使わないときは、裏切り者も話し合いから人狼を探します。裏切り者が、最初から人狼が誰かを知るかどうか。なし変えられます
はじまりの夜の占いはじまりの夜の占い最初の夜(はじまりの夜)に占い師が何を知るかです。「占い師が選ぶ」はひとりを選んで占います。「司会が人狼でない1人を教える」は、占い師以外で人狼ではない人を画面がランダムに1人知らせます(初日ランダム白・お告げとも呼ばれ、裏切り者が選ばれることもあります)。「なし」は最初の夜には何も分かりません。はじまりの夜に占い師が何を知るか。自分で1人を選んで占うか、司会(画面)が人狼でない1人を教えるか、なしにするかを選べます。占い師が選ぶ変えられます
議論時間昼の話し合いの制限時間です。時間になっても自動では進まず、ホストが投票へ進めます。ホストは1分ずつ延ばせます。3分変えられます
ほかの役職ほかの役職「選ぶ」にすると、既定の6役職(市民・人狼・騎士・占い師・霊媒師・裏切り者)のほかに、妖狐・恋人・ハンター・魔女などの役職を1つずつ選んで卓に入れられます。「使わない」のあいだは、ほかの役職は配られません。役職の合計が人数を超えたときは、並びの後ろの役職から外します。妖狐・恋人・ハンターなど、既定の6役職のほかの役職を入れるかどうか。使わない変えられます
共有者共有者共有者は2人1組の市民陣営です。最初からお互いが共有者だと分かるので、相方の言うことは確かに市民だと信じられます。特別な力は無く、片方が帰宅してももう片方はそのまま残ります。入れると1組で2人ぶんの席を使います。お互いを知る市民の2人組。なし変えられます
猫又猫又猫又は市民陣営です。人狼にいたずらされると、人狼の中からランダムに1人を一緒に帰宅させます(騎士に守られていれば何も起きません)。昼の投票で帰宅したときは、残っている人の中からランダムに1人を一緒に帰宅させるので、市民が巻き込まれることもあります。帰宅するとき、ほかの1人を一緒に帰宅させる市民。なし変えられます
ハンターハンターハンターは市民陣営です。投票でもいたずらでも、帰宅したときに残っている人から1人を選んで一緒に帰宅させます。誰を一緒に帰宅させたかは全員に知らされます。ハンターが帰宅した時点で勝ち負けが決まっていれば、選ぶ番は来ません。設定で「選ばなくてもよい」にもできます。帰宅したとき、1人を選んで一緒に帰宅させる市民。なし変えられます
ハンターは必ず1人を選ぶハンターは必ず1人を選ぶ「あり」は、ハンターが帰宅したとき必ず1人を選んで一緒に帰宅させます(ハンターの通信が切れているときは、選べる人からランダムに1人に決まります)。「なし」にすると、[誰も選ばない]も選べます。ハンターが帰宅したとき、必ず1人を一緒に帰宅させるか。あり変えられます
パン屋パン屋パン屋は市民陣営です。パン屋が残っているあいだは、2日目から毎朝「パンが届きました」と全員に知らされます。パン屋が帰宅した翌朝からは「パンが届きませんでした」になるので、誰がパン屋だったかの手がかりになります。毎朝「パンが届きました」で残っていることが分かる市民。なし変えられます
怪盗怪盗怪盗は、はじまりの夜だけ1人を選んでその役職を盗めます(盗まなくてもかまいません)。盗むと怪盗はその役職と陣営になり、盗まれた人は市民になります。盗んだ役職の夜の力は次の夜から使えます。盗まれた人には朝、自分の画面でだけ知らされます。設定で「入れ替え」(盗まれた人が能力の無い怪盗になる)にもできます。はじまりの夜に1人の役職を盗む。なし変えられます
怪盗に盗まれた人怪盗に盗まれた人「市民になる」は、盗まれた人が市民(市民陣営・能力なし)になります。「入れ替え」は、盗まれた人が怪盗になります。怪盗の力ははじまりの夜だけなので、入れ替わった人は能力の無い怪盗(市民陣営)です。怪盗に役職を盗まれた人が、市民になるか、怪盗と入れ替わるか。市民になる変えられます
魔女魔女魔女は市民陣営です。2日目の夜から、2つの薬をそれぞれ1回ずつ使えます。眠り薬は選んだ1人をその夜に帰宅させます。目覚めの薬は、その夜に人狼がいたずらする人を助けます(魔女の画面にだけ今夜のいたずら先が出ます)。1晩に使えるのは1つだけです。目覚めの薬は設定で「直前の昼に投票で帰宅した人を戻す」にも変えられます。眠り薬と目覚めの薬を1回ずつ使える市民。なし変えられます
魔女の目覚めの薬魔女の目覚めの薬「いたずらされる人を助ける」は、魔女の画面にだけその夜のいたずら先が出て、[助ける]を押すとその夜のいたずらが無かったことになります(人狼が選び直しても、最後のいたずら先を助けます)。「投票で帰宅した人を戻す」は、直前の昼に投票で帰宅した人を戻します(一緒に帰宅・後を追って帰宅した人は戻せません)。どちらも1回だけで、眠り薬と同じ夜には使えません。目覚めの薬で、その夜いたずらされる人を助けるか、投票で帰宅した人を戻すか。いたずらされる人を助ける変えられます
独裁者独裁者独裁者は市民陣営です。昼の議論の時間に1回だけ[独裁者として決める]を押し、1人を選んで帰宅させられます。その日は投票をせずに夜へ進みます。使うと独裁者だと全員に分かります。投票が始まってからは使えません。議論中に1回、投票なしで1人を帰宅させる市民。なし変えられます
呪われし者呪われし者呪われし者は市民陣営で始まります。人狼にいたずらされても帰宅せず、次の夜から人狼の仲間になります(仲間の人狼が分かり、仲間にも知られます。変わった後は、占いでも霊媒でも人狼と出ます)。本人には朝、自分の画面で知らされます。騎士に守られていれば何も変わりません。いたずらされると人狼になる市民。なし変えられます
タフガイタフガイタフガイは市民陣営です。人狼にいたずらされても、その朝は帰宅せずに次の日の議論と投票に加われます。その次の夜が明けると帰宅します。いたずらされたことは本人にも知らされません。投票など、いたずら以外ではすぐに帰宅します。いたずらされても1日だけ残る市民。なし変えられます
狼憑き狼憑き狼憑きは市民陣営で、夜の力はありません。ただし占い師に占われると「人狼」と出てしまうので、本物の人狼と間違えられやすい役です。霊媒師に見られたときは「人狼ではない」と出ます。占い師の言うことを信じてよいのか、という迷いを卓に生みます。占いで人狼と出てしまう市民。なし変えられます
占い師の弟子占い師の弟子占い師の弟子は市民陣営です。占い師が残っているあいだは夜の力がありませんが、占い師が帰宅すると次の夜から占い師と同じ力で、夜にひとりを占えるようになります(本人の画面に知らされます)。誰が占い師かは知りません。占い師が最初から居ない卓では、最初から占えます。占い師が帰宅すると、その力を継ぐ市民。なし変えられます
病人病人病人は市民陣営です。人狼のいたずらで帰宅すると、次の夜は人狼がいたずらできなくなります(朝の一覧に誰も並びません)。投票や眠り薬などで帰宅したときは何も起きません。騎士に守られていれば、そもそも帰宅しないので何も起きません。いたずらされると、次の夜を人狼に休ませる市民。なし変えられます
罠師罠師罠師は市民陣営です。2日目の夜から、自分以外のひとりに罠を置きます。その人へのいたずらは失敗し、人狼の中からランダムに1人が罠にかかって帰宅します(設定で「いたずらした人狼」にもできます)。ただし同じ人を騎士も守っていると、罠は騎士のほうにかかって騎士が帰宅し、いたずらはそのまま通ってしまいます。罠が働いたかどうかは本人には知らされません。続けて同じ人には置けません(設定で変えられます)。狙われた人を罠で守り、人狼をひとり帰宅させる市民。なし変えられます
罠にかかる人狼罠にかかる人狼「人狼の中からランダム」は、残っている人狼の中からランダムに1人が罠にかかって帰宅します。「いたずらした人狼」は、その夜にいたずらを選んだ担当の人狼が帰宅します。罠の人にいたずらしたとき、帰宅する人狼は誰か。人狼の中からランダム変えられます
罠師は続けて同じ人に罠罠師は続けて同じ人に罠「なし」は、罠師が前の夜に罠を置いた人には、次の夜は置けません。「あり」にすると、毎夜同じ人に置き続けられます。罠師が前の夜と同じ人に、続けて罠を置けるか。なし変えられます
暗殺者暗殺者暗殺者は市民陣営です。2日目の夜から、一度だけ、選んだひとりをその夜にこっそり帰宅させられます。騎士の守りでは防げません。使わない夜は[今夜は使わない]を選びます。人狼と間違えて市民を帰宅させてしまうこともあるので、使いどころが勝負です。一度だけ、守りを通り抜けてひとりを帰宅させる市民。なし変えられます
聖職者聖職者聖職者は市民陣営です。1日目の夜から、一度だけ、自分以外のひとりに守りを掛けます。守りは効くまで何日でも続き、その人の帰宅を1回だけ防ぎます(昼の投票でも、夜の人狼のいたずら・眠り薬・こっそり帰宅でも。後を追って帰宅・一緒に帰宅は防げません)。効いたときは、守られた人の画面に知らされます(投票で守られたときは、選ばれた人が残ったことが全員に分かります)。聖職者が帰宅した後も守りは残ります。設定で「夜の帰宅だけ」「後追いも含めて」にもできます。一度だけ、ひとりに長く続く守りを掛ける市民。なし変えられます
聖職者の守りが防ぐ帰宅聖職者の守りが防ぐ帰宅「どの帰宅でも」は、守られた人が次に帰宅しそうになったとき、昼の投票でも夜のいたずら・眠り薬・こっそり帰宅でも1回だけ防ぎます(投票で守られたときは、選ばれた人が残ったことが全員に分かります)。後を追って帰宅・一緒に帰宅は防げません。「夜の帰宅だけ」は、夜のいたずら・眠り薬・こっそり帰宅・吸血鬼だけを防ぎ、昼の投票は防げません。「後追いも含めて」は、後を追って帰宅・一緒に帰宅も含めて、どの帰宅でも1回防ぎます。聖職者の守りが、投票も含めてどの帰宅でも防ぐか、夜の帰宅だけを防ぐか、後を追って帰宅・一緒に帰宅まで防ぐか。どの帰宅でも変えられます
老人老人老人は市民陣営で、特別な力はありません。はじまりの人狼の数に1を足した日目の夜が明けると、朝の一覧に並んで帰宅します(人狼が1人なら2日目の夜)。いたずらで帰宅したのか老人の定めなのかは、朝の一覧からは分かりません。帰宅する日は設定で「残っている人狼の数×2日目まで」(人狼が減ると早まる)に変えられます。決まった日に、夜が明けると帰宅する市民。なし変えられます
老人が帰宅する日老人が帰宅する日「人狼の数+1日目」は、はじまりの人狼の数に1を足した日目の夜が明けると帰宅します(人狼1人なら2日目の夜)。「残っている人狼の数×2日目まで」は、残っている人狼の数を2倍した日目までいて、それを過ぎた朝に帰宅します(人狼1人なら3日目の朝)。人狼が帰宅して数が減ると、その分早まります。老人が、何日目の夜が明けたときに帰宅するか。人狼の数+1日目の夜変えられます
役人役人役人は市民陣営で、夜の力はありません。昼の投票が2票ぶんとして数えられます。画面に出るのは人ごとの得票の数だけで、誰が誰に入れたか、誰が役人かは分かりません。ただし票の数の動きから、役人の見当をつけられることはあります。投票が2票ぶんになる市民。なし変えられます
サイコキラーサイコキラーサイコキラーは人狼陣営ですが、人狼とはお互いを知りません。夜にサイコキラーを能力の対象にした人は、その夜に帰宅します。占った占い師(「人狼ではない」と出てから)、守った騎士、いたずらした人狼のほか、罠・薬なども同じです。サイコキラー本人はいたずらでは帰宅せず、投票と、ハンターや猫又に一緒に帰宅させられたときだけ帰宅します。自分に夜の能力を使った人を帰宅させる人狼陣営。なし変えられます
一匹狼一匹狼一匹狼は人狼の仲間として夜にいたずらをし、仲間の人狼とお互いを知ります。人狼陣営が勝ったとき、残っている人狼が一匹狼だけなら一匹狼のひとり勝ちです。ほかの人狼も残っていれば一匹狼は負けになるので、仲間を減らす駆け引きが生まれます(設定で人狼と一緒に勝つ形にもできます)。人狼の仲間だが、最後はひとりで勝ちたい人狼。なし変えられます
一匹狼の勝ち方一匹狼の勝ち方「ひとりで勝つ」は、人狼陣営が勝ったときに残っている人狼が一匹狼だけなら一匹狼のひとり勝ち、ほかの人狼も残っていれば一匹狼の負けです。「人狼と一緒に勝つ」にすると、一匹狼はふつうの人狼と同じく人狼陣営として勝ちます。一匹狼がひとりで勝つか、人狼と一緒に勝つか。ひとりで勝つ変えられます
人狼の子人狼の子人狼の子は人狼の仲間で、ほかの人狼とお互いを知り、夜のいたずら担当にもなります。人狼の子が帰宅すると、次の夜だけ人狼のいたずらが2人になり、担当が2人を選びます。帰宅すると次の夜のいたずらが2人になる人狼。なし変えられます
人狼の子の発動人狼の子の発動「どの帰宅でも」は、投票でもいたずら以外の理由でも、人狼の子が帰宅した次の夜は人狼のいたずらが2人になります。「投票のときだけ」にすると、投票で帰宅したときだけ2人になります。人狼の子がどう帰宅したら、次の夜のいたずらが2人になるか。どの帰宅でも変えられます
狂信者狂信者狂信者は人狼陣営ですが、夜の力はありません。人狼が誰かを最初から知っていますが、人狼のほうは狂信者を知りません。占いでも霊媒でも「人狼ではない」と出るので、市民のふりをして人狼を助けます。人狼との人数比べでは人の側として数えます。裏切り者(人狼を知らない型)と違い、人狼を必ず知っています。人狼を知っている、力のない人狼陣営。なし変えられます
黒猫黒猫黒猫は人狼陣営です。昼の投票で帰宅したときだけ、残っている人狼以外の中からランダムに1人を一緒に帰宅させます。人狼にいたずらされたときなど、投票以外の帰宅では何も起きません。占いや霊媒では「人狼ではない」と出ます。設定で狼憑きも連れて行かないようにできます。疑われても投票で帰宅させたくなくなる、という駆け引きが生まれます。投票で帰宅すると、市民をひとり連れて行く人狼陣営。なし変えられます
黒猫は狼憑きを連れて行かない黒猫は狼憑きを連れて行かない「なし」は、人狼以外の残っている人からランダムに1人を一緒に帰宅させます(狼憑きも選ばれます)。「あり」にすると、人狼と狼憑き(占いで人狼と出る人)を外した中から選びます。黒猫が一緒に帰宅させる相手から、狼憑きも外すか。なし変えられます
大狼大狼大狼は人狼の仲間で、ほかの人狼とお互いを知り、夜のいたずら担当にもなります。ふつうの人狼と違うのは、占い師に占われても「人狼ではない」と出ることだけです。霊媒師に見られたときは「人狼」と出ます。人狼の数として数えるので、大狼が帰宅すると市民陣営の勝ちに近づきます。占いで人狼と出ない人狼。なし変えられます
妖狐妖狐妖狐は市民でも人狼でもない第三陣営です。人狼のいたずらでは帰宅しませんが、占い師に占われるとその夜に帰宅します(騎士の守りは関係ありません)。市民と人狼のどちらかの勝ちが決まったときに妖狐が残っていれば、妖狐のひとり勝ちになります。人狼と比べる人数には数えません。占われると帰宅し、いたずらでは帰宅しない第三陣営。なし変えられます
背徳者背徳者背徳者は妖狐陣営です。妖狐と子狐がそれぞれ誰かを最初から知っていますが、狐のほうは背徳者を知りません。妖狐陣営の狐が全員帰宅すると、背徳者もその場で後を追って帰宅します。妖狐陣営が勝ったときは一緒に勝ちます。背徳者は人の側として数えるので、人狼との人数比べは市民と同じです。狐が配られていない卓では後を追いません。狐を知っていて、狐が全員帰宅すると後を追う妖狐陣営。なし変えられます
子狐子狐子狐は妖狐陣営です。夜にひとりを占えますが、結果が分かるのは半分の確率で、外れたときは「分かりませんでした」と出ます。妖狐と違って占われても帰宅せず、妖狐が誰かも分かります。ただし人狼のいたずらでは帰宅します。妖狐陣営の狐として、決着のときに妖狐か子狐が残っていれば妖狐陣営の勝ちです。勝敗の人数には数えません。占われても帰宅しない、半分しか分からない占いの狐。なし変えられます
恋人恋人恋人は2人1組で、最初からお互いが恋人だと分かります。片方が帰宅すると、理由を問わずもう片方も後を追って帰宅します。市民と人狼のどちらかの勝ちが決まったときに2人とも残っていれば、恋人の勝ちになります(妖狐が残っていれば妖狐が優先)。1組で2人ぶんの席を使います。お互いを知る2人組。片方が帰宅すると後を追う。なし変えられます
恋人陣営恋人陣営「あり」は、恋人が2人とも最後まで残れば恋人の勝ちになる第三陣営です(多くのオンライン人狼の型)。「なし」にすると恋人は市民陣営として勝ち負けし、片方が帰宅するともう片方も帰宅する決まりだけが残ります。恋人を第三陣営にするか(なしなら市民陣営で、後を追って帰宅する決まりだけ残る)。あり変えられます
吸血鬼吸血鬼吸血鬼は市民でも人狼でもない第三陣営です。既定の「毎夜帰宅させる型」では、2日目の夜から毎夜ひとりを選んで帰宅させます(騎士の守りと罠は効きます)。吸血鬼が残っているあいだは市民も人狼も勝てません。人狼が全員帰宅し、残った人が吸血鬼の数以下になったら吸血鬼の勝ちです。占いでは「吸血鬼」と出ます。人狼のいたずらでは帰宅します。型は設定で「生き残り型」「吸血型」にも変えられます。毎夜ひとりを帰宅させる第三陣営(型は設定で)。なし変えられます
吸血鬼の型吸血鬼の型「毎夜帰宅させる型」は2日目の夜から毎夜ひとりを帰宅させます(騎士の守りと罠は効く)。残っているあいだは市民も人狼も勝てず、人狼が全員帰宅して残りが吸血鬼の数以下になれば勝ち(占いは「吸血鬼」・霊媒は「人狼ではない」)。「生き残り型」は能力なしで、決着のときに残っていればひとり勝ち。「吸血型」は毎夜1人に吸血し、ほかの全員が吸血されたら即勝ち(占いは「人狼ではない」)。毎夜ひとりを帰宅させる型か、残れば勝つ型か、全員に吸血して勝つ型か。毎夜帰宅させる型変えられます
てるてるてるてるてるてるは市民でも人狼でもありません。特別な力は無く、昼の投票で帰宅するとゲームは続いたまま、決着したときにどの陣営が勝っても一緒に勝ちになります。投票以外で帰宅したときは負けです(設定で「どの帰宅でも勝ち」にもできます)。投票で帰宅すれば勝ちになる第三陣営。なし変えられます
てるてるが勝つ帰宅てるてるが勝つ帰宅「投票で帰宅したとき」は、昼の投票(独裁者に決められたときも)で帰宅したときだけ、決着したときに一緒に勝ちます。「どの帰宅でも」は、いたずら・一緒に帰宅なども含めて、決着のときに帰宅していれば一緒に勝ちます。てるてるが勝つのは、投票で帰宅したときだけか、理由を問わず帰宅したときか。投票で帰宅したとき変えられます

人狼ゲームの役職と用語

市民
特別な力はありません。話し合いと投票で人狼を探します。市民陣営。
人狼
夜に1人へいたずらをして帰宅させます。仲間の人狼を最初から知っています。人狼陣営。
騎士
夜に1人を守ります。守った人はいたずらされても帰宅しません。守れたかどうかは知らされません。自分は守れません。市民陣営。
占い師
夜に1人を占い、人狼かどうかが分かります。結果は本人にだけ表示されます。市民陣営。
霊媒師
直前の昼に投票で帰宅した人が人狼だったかどうかが、夜に分かります。市民陣営。
裏切り者
特別な力はありませんが、人狼陣営です。占いや霊媒では「人狼ではない」と出ます。
共有者
2人1組で、お互いが共有者だと最初から知っています。特別な力はありません。市民陣営。
猫又
いたずらされると人狼の中から1人を、投票で帰宅すると残っている人から1人を、ランダムに一緒に帰宅させます。市民陣営。
ハンター
帰宅したとき、残っている人から1人を選んで一緒に帰宅させます。市民陣営。
パン屋
残っているあいだ、2日目から毎朝「パンが届きました」と全員に知らされます。帰宅した翌朝からは「パンが届きませんでした」になります。市民陣営。
怪盗
はじまりの夜だけ1人の役職を盗めます。自分がその役職になり、盗まれた人は市民になります。盗んだ役職の力は次の夜から。
魔女
2日目の夜から、眠り薬で1人を帰宅させる・目覚めの薬でその夜いたずらされる人を助ける、をそれぞれ1回ずつ使えます。市民陣営。
独裁者
昼の議論中に1回だけ、1人を選んで投票なしで帰宅させられます。使うと独裁者だと全員に分かります。市民陣営。
呪われし者
いたずらされると帰宅せず、次の夜から人狼になります。それまでは市民陣営。
タフガイ
いたずらされても翌日は残り、その次の夜が明けると帰宅します。いたずら以外では普通に帰宅。市民陣営。
狼憑き
特別な力はありませんが、占いでは「人狼」と出ます(霊媒では「人狼ではない」)。市民陣営。
占い師の弟子
占い師が帰宅すると、次の夜から占い師の力を得ます。占い師が最初から居なければ最初から占えます。誰が占い師かは知りません。市民陣営。
病人
人狼のいたずらで帰宅すると、次の夜は人狼がいたずらできません。市民陣営。
罠師
2日目の夜から毎夜1人に罠を置きます。その人へのいたずらは失敗し、人狼の中からランダムに1人が帰宅します。同じ人を騎士が守っていると騎士が帰宅し、いたずらは通ります。続けて同じ人には置けません。市民陣営。
暗殺者
2日目の夜から1回だけ、1人をこっそり帰宅させます。騎士の守りは通り抜けます。市民陣営。
聖職者
1回だけ、自分以外の1人に守りを掛けます。守りは効くまで続き、投票でも夜でも帰宅を1回防ぎます。効いたときは守られた人に知らされます。市民陣営。
老人
特別な力はありません。はじまりの人狼の数+1日目の夜が明けると帰宅します(設定で変えられます)。市民陣営。
役人
投票が2票ぶんとして数えられます。誰が役人かは出ません。市民陣営。
サイコキラー
夜に自分を能力の対象にした人(占い師・騎士・いたずらした人狼など)を帰宅させます。本人が帰宅するのは投票と一緒に帰宅だけ。人狼陣営。
一匹狼
人狼の仲間として夜にいたずらをします。人狼陣営が勝ったとき、残っている人狼が一匹狼だけなら一匹狼のひとり勝ち。
人狼の子
人狼の仲間。帰宅すると、次の夜の人狼のいたずらが2人になります。人狼陣営。
狂信者
人狼を最初から知っています(人狼は狂信者を知りません)。特別な力はありません。占いと霊媒では「人狼ではない」と出ます。人狼陣営。
黒猫
投票で帰宅すると、残っている人狼以外から1人をランダムに一緒に帰宅させます。いたずらでは何も起きません。人狼陣営。
大狼
人狼と同じ仲間です。占いでだけ「人狼ではない」と出ます(霊媒では「人狼」)。人狼陣営。
妖狐
人狼のいたずらでは帰宅しませんが、占われると帰宅します。決着のときに残っていれば妖狐陣営のひとり勝ち。妖狐陣営。
背徳者
妖狐・子狐を最初から知っています(向こうは知りません)。狐が全員帰宅すると後を追って帰宅します。妖狐陣営の勝ちで一緒に勝ちます。妖狐陣営。
子狐
毎夜1人を占えますが、分かるのは半分の確率です。占われても帰宅せず、妖狐を知っています。いたずらでは帰宅します。妖狐陣営。
恋人
2人1組でお互いを知ります。片方が帰宅するともう片方も後を追って帰宅します。2人とも残って決着すれば恋人の勝ち。恋人陣営。
吸血鬼
2日目の夜から毎夜1人を帰宅させる第三陣営。人狼が全員帰宅し、残りが吸血鬼の数以下になれば勝ち。設定で「生き残り型」「吸血型」にもできます。吸血鬼陣営。
てるてる
投票で帰宅すると、決着したときにどの陣営が勝っても一緒に勝ちます。能力なし。
いたずら
人狼が夜に1人を帰宅させること(一般的な人狼ゲームの「襲撃」)。
帰宅
ゲームから抜けること(一般的な人狼ゲームの「死亡」「追放」)。帰宅した人は見守ります。
残クルー
まだ帰宅していない人(一般的な人狼ゲームの「生存者」)。

人狼ゲームのルールでよくある質問

帰宅した人の役職は分かりますか?

ゲームの途中では明かされません。決着すると全員の役職が公開されます。

投票が同数になったらどうなりますか?

並んだ人の中から1回だけ決選投票をします。決選投票でも同数なら抽選で決まります。

裏切り者を占うとどう出ますか?

「人狼ではない」と出ます。霊媒師が見ても同じです。

途中で接続が切れた人がいるとどうなりますか?

夜の行動と投票は、接続中の残クルーが全員出し終えると進みます。切断した人は待ちません。戻ってくれば同じ役職で続けられます。

人狼ゲームは何人から遊べますか?

4人から30人までです。人数に合わせて人狼の数と役職が決まり、4人なら人狼1人と占い師、8人からは騎士・占い師・霊媒師・裏切り者がそろいます。

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最終更新 2026-10-01 / 運営:株式会社Qdan